アクセスカウンタ

ぶろぐ

プロフィール

ブログ名
ぶろぐ
ブログ紹介
きままにふわり
信州茅野八ヶ岳裾野より空を見上げてお天気の事や
他愛のない話題を連ねます
Tatesina chino Nagano じゃぱん
zoom RSS

ひさしっぶりに

2018/11/22 19:46
画像
たんねがきた
車で駐車場にきたら
茶色の猫がはしり
夕食ベランダにおいて
たんねと呼んだら
きたよ
ぺろりとたべたよ
いきてたね
くわえて
どうしても人懐っこい
どこかでかわれてるかなあ
窓越しににゃあというもの

あらあら
ちびのぶんがありません
臆病もののちびちゃんは絶対人みると逃げるので
ちびちゃんは野良かなあ

でも
よかったよかった
たんねも元気なご様子です
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ちびちゃんだけが来るようになった

2018/11/18 07:52
だいぶ夜が寒くなってきた
にゃんこは大丈夫かなあ、と思う

実はたんねがごはんを食べている写真をとった翌日から
たんねがこなくなった

ちびも2日ほどこなくなり
どうしたのかなあと
心配になった

3日ほどして
ちびがいつものお夕食の時間より遅い時間、たんねがやってくる時間に窓の外にひょこんと顔をだし
ごはんをたべにやってきた

でも
たんねは来ない

たんねとちびは一緒にミルクも飲んでいたので
とても心配になる家人

キツネや野生動物にやられちゃったかなあとか
車にはねられたかなあとか
猟が解禁になったので犬とかにやられちゃったかなあとか

とても心配する

自分は、なんとなく、旅にでたのではないかなあと、楽観視している
あれほどの人懐っこい猫で
ベランダで近くにすり寄ってくるほどだったので
寒くなり、ちゃっかりどこかのおうちの猫になっているような気がする

ちびとたんねは一緒に行動していた子猫なので
おそらくきょうだい

私は猫を飼ったことがないので、猫の習性や見分け方などまったく知らないのだが
家人が
ちびはメスだよ、と、教えてくれた
お鼻とか、表情とかで、見分け方があるようだ

ちびは元気に毎晩やってくる
ちびも、どこかの家の子なのかなあ? どうなのかなあ?


思いながら、はやく慣れて、写真とらせてちょうだい、とも思う

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


あたたかな秋なので花がさいた

2018/11/12 14:47
画像


エルニーニョが発生したというニュースを聞く今年2018年の秋
ぽかぽか陽気で、小さな花々があちらこちらで咲いている
ほろりと花びらを落としながらも、あたたかさで咲いたのだろう

2016年もエルニーニョだったそうだ
2年前、はっきり覚えている
覚えている理由は、大雪がふり、通常乗りしているプリウスアルファくんが有賀峠を登れなくるほどの大雪で
急遽、四駆の軽自動車を買った

あたたかい年になるという、あたたかい年になると諏訪地方は雪が降る
雪がすくなくて暖かければ最高なのだけれど
それは無理でしょね

あたたかい晩秋が続いた
これから初冬をむかえる

さて
最近、子猫たちが夜になるとベランダに来るようになった

2匹

ちび は、三毛猫の子猫 小さいからちび
たんね は 茶トラの子猫 トルネードという英語から たんね となった

野良だと思う、たぶん
先週から、庭をとびまわり、そして窓越しに歩くようになった

わんこがいなくて、寂しくて寂しくて、は、まだ続くのだが
代わりに、子猫たちがベランダを歩くようになったので
しばらく彼らの様子をみようと、そして、寂しさもすこし消えるかな、と、考える次第

ただ、写真をとれるまでの間柄にはなっていないが

茶トラのほうが人なつっこく、柵越しにゃーにゃーとなく
チャトラのたんねは、加えて深夜族

ミケのちびは夜になると出没、とっても警戒心が強い

2匹は時間を上手にずらして出没する
最近は、どうどうどエントランスからあがってくるようになってきて
彼らが通ると、街路灯が自動点灯し
人間の私たちはドキドキする

森にずっと住んでいるチャトラの子供かな、違うかな

いろいろな意見もあるかとも思うけれど
自分の住むところは、森のなか
いのししも、たぬきも、鹿も、野リスも、きつねも住んでいて飛び回っている
猫も
だから、同じように飛び回っていても、と、思うのはよくない事なのだろうか
保護をしなければいけないのだろうか

いろいろ考えるが、でも
すくなくとも、我が家周辺は、野生の動物たちが走り回っている状態なので
様子をしばらく見ようかと思う

人間の私も、彼らのように野生のようにたくましく生きれればよいのだけれどね




記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


3週間 タブレット 慣れてきた が

2018/10/23 12:53
画像

母、ラインはじめてはや3週間
といっても、自分が実家に行くときだけ電源いれるので、4日に1度程度なのだが
電源いれることはできるようになった
スワイプして電源きることもできるようになった
しかし
電源をいれて、ipadの更新表示がでてくると、固まる
これは、年齢問わずいえることなので、あまり問題にしない

ラインも起動できる
文字入力も、あいうえお配列は探しやすいようだ
予測変換候補がでてくるが、それは、ここにあるよ、と、言わないと気づかない

文節の確定 と、 一文字消す、ということもすんなりできるようになった

慣れてきたら、爪をたてる垂直の入力はすくなくなってきた
しかしながら、わ、などの位置は、顔から画面が指で隠れてしまいどうしても入力が難しい
もうひとつ、
垂直ではなく、指で押すようになったら、フリックとなることが多くなってきた
意識しているのではなく、指で強くおして離すタイミングがやや遅れるようだ

でも
入力ができるようになってきた

ただし
夜はだめ、文字が見にくい 朝もだめ、起きたばかりは脳が活動準備段階
昼間がよい
でも、昼間は、そうそう家に自分がいけない

くわえて、もっと大きな問題がでてきた
ラインなのだが、、、私は母と一緒に入力のお手伝いをしている
相手は、弟
弟は、離れてくらしているので、気にかけて電話を一日のうちどこかで母に必ずいれてくれる

弟としてみれば、ライン通話のほうが通信量だけで料金がかからないが
母は、普段は電源を切っている

弟からのライン通話は不在着信となり、そのあとガックリスタンプ

でも
母曰く、 電気なんてつけていたら、電気代もったいないでしょう 用がなければ切っておくのがいいわよね、

たしかに

くわえて、電話で連絡くれている弟が、そうそうラインで入力することを思いつけない
かといって、
私がライブを送るのか、となれば
いやいや、会ってるし、、、、、

慣れてくるが、会話する内容がなくなってくる

最近は、スタンプの方法を覚えるようになる
でも
スタンプは無料のものだけ

もともと母も私も弟も、必要があるときは連絡をするが、必要がないときは連絡をしない
それでも弟は高齢の母の事を心配してくれて電話をしてくれているが
自分などは、まぁ、なにも連絡がないことは、元気にしているのだろう、という
母も、まぁ、私が用でもなければ、仕事でもしているのだろう、という

そんな感じであるため、どうも、当初の常に連絡できるツール、という考え方から随分離れた感覚になってしまった
3週間で

それでも
疲れた、面倒よ、とか言いながらも、弟に好きな時に何かメッセージを送るということは、私が一緒の時は、おっくうではないらしい

では、携帯をスマホにしたら? ともなるのだろうが

携帯は、一応どんな時でもつながる非常事態ツールでもあるので、携帯は変えたくない
くわえて
その携帯自体を持ち歩かない母、そして、自分もまた携帯を置きっぱなしで出歩く人で

慣れてきたが、なかなか、なかなか、コミュニケーションツールとしては、電話があるからいいかなあと
3週間
脳トレとしてラインでメッセージを送る程度かなあと、考えている

ただ
慣れてきたので、電源の入切は、抵抗なくなってきた

ということで
次ステップにいこうと思う

アマゾンで本を読む、
いきたいと思います どうかなあ、クレジットでの契約は、まだどうになるかもわからないので
とりあえず、私のアカウントをもうひとつ個人用にとるか、母のアカウントをとってクレカをコンビニで都度買うか

NHKテレにで、荻原信一郎さんという若くして命を絶った俳人さんの歌がなんとも心に残るそうで、その本を読みたいと

アマゾンキンドルでと思ったが
母曰く、やっぱり本を買うわ、と、好きなときに読めるし
印税がご家族にはいればうれしいもの、と、、、あれあれあれ、確かに、今の段階では好きなときに読むことができない
それと、これも発見
母は
紙の媒体には印税があると知るが、電子書籍は別物だと考えているらしい
俵万智さんの歌も好きなので

では、まずは俵さんのキンドルから買ってみようかなあと

そんなことを思う

そんな3週間後の現在です
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


タブレットは入力から

2018/10/09 08:42
みねちゃとのタブレット生活2週間

まず、ラインモバイルモバイルを契約し、セルラーモデルのアイパッドを用意した
ライン、ツイッター、メール、拡大鏡、ピアノ のアプリを設定

私としたら、触るよりも電話のほうが楽ではないかな、と思い
ラインの電話機能をつかってみた
自分のスマホとみねちゃとの電話
つながった状態で、別々の部屋で、もしもし、もしもし



ところが、うけるのだが、あまり興味を示さない

スマホなど、スワイプやフリックをいろいろなところで見ているせいか、どうもそちらのほうが興味あるらしい
加えて
通話するまで、結局、タップしていかなければならない

へいシリ、も、すべての言葉を読み取ってしまい、これはまだ現段階では使えないと判断

この週は、まず、ラインで文字入力からはじめる

この週で気づいたこと

・電話入力は、機器を使えるようになってから 携帯電話があるため、音声での通話で十分な様子

・できないと、言う でも目的があればコロリと変わる 我が家の場合は弟にラインを送るということでかなり興味を持つ

・日本語かな順キーボード配列は、まったく抵抗なし 自分ですぐに見つけられる

・新発見 タップするとき、手の甲に対して直角に指をたてる そのため爪がカチッカチッとあたる
指の腹で、というと、長押しの傾向あり、爪を立てるほうが誤入力なし

・朝より昼過ぎのほうが、タブレットが見やすい 精神的なものがあるのかなあ

ちなみに、電源の入れ方はOK
ラインの入力を終えたら、そのままホームボタンを押して、電源を切る方法で終了させている
最後の電源きるところで、スワイプするのが お気に入り

3回目、弟と電話したあと、自分ひとりの時にタブレットの電源をいれて、ラインまで表示できたようだ
ところが
終わり方は忘れていて、自分に電話がくる

ノートには書かない 母は目があまり見えないから
時々虫眼鏡をタブレットに近づけてみている

アプリの虫眼鏡は、便利だと言ってくれたが、今のところ、タブレットで新聞を読もうとはしない

これってタブレットというもの? と母から1週間たってから聞かれる
そうだと答えると 嬉しそう
母と一緒に行った病院の待合屋で、どちらかのおばさんがタブレットを開いて何かしているのを見ていたようで
それを、見ないふりしてみていた母だった

年をとっても、今の人達が使っている通信機器を触ることは嬉しいらしい
頭の体操になるわ、と、母は言う

これは、あるおじさんに(やはり85歳)昨年、スマホの使い方を一年通して教えてさしあげているが、同じ事を言われた
このおじさんは、いまでは、ライン電話も、電話も、株も、スマホで見る

やっぱり、株関係に興味がある人は、スマホなりタブレットの使い方ははやく覚えるようだ

母は、株もやらないし、耳も遠いので、とりあえずラインで、家族との会話を文字入力、が、ベスト
でも
そのうち、入力することがなくなってきそうな気配

文字入力ができたら、今度はアイパッドを持って、お散歩に連れ出そうと

それが3週間目からの目標

ちなみに、電源は、必ず切ることにする アプリ終了は、おそらくわからないかな


画像


画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


記録していこう

2018/10/06 10:43
画像

写真は、飯田市でよいのかな、山本にある杵原(きねはら)学校のなか
人物は母
2008年の母べえという映画のロケ地に使われたということは、訪れてから知った まだ映画は見ていないけれど
桜がとても美しい木造の小学校として使われていたところ
母と一緒に訪れた
私には、自分の小学校低学年の頃の校舎にすこし似ていて懐かしかったけれど、母には学生時代はずっと見慣れたような景色なので、それほどなつかしさとかはないようだったのだが
でも
楽しく歩いた

さて

そんな母親、独り暮らしで、狭窄症やら耳が遠くなってきたりやらで、そろそろ家にこもりきりの生活になってきた
介護申請をだしたところ、私を施設にいれるつもり? などと怒られる
そうではなくて、病気予防のために、デイサービスとか行けばいいじゃない、と言っているのだが、行きたくないようだ

それでも社会性のある大勢の人の前でも平気であった人が、なぜにして?とも考えるのだが
確かに、10分も椅子に座っていれば腰が痛く、足はしびれ、耳は聞こえなくなってくれば
元気な頃の母を知っている人たちが多くいる田舎であれば
やっぱり、身体の不安や、プライドなどで、外で人に補助してもらって、という事は嫌なのだろう

かといって、近所もすっかり同世代の人達がいなくなったり、交流もなくなり

自分が、茅野で住んでいる小さな地区に2か月に一度いっているお年寄りたちが集まるお茶会は
5名ほどの85歳以上のおばあちゃんたちが
お茶のんで、ちょっと健康体操して、お話して、帰っていく

でも、そこも結局、小さな地区であるけれど、でてくる人はごく一部
その他の人達は、とりあえず自分から介護申請もださす、ひっそり息をひそめて自宅で暮らしている

自分の周りを見渡せば
母のような、年老いて、どうにか買い物は子供が買ってくるか、自分が買いにいけ
それほど社会参加、とか、知らない人のところへの集まりで同じ事をすることが不安があったり、嫌であったりする人がとても多い

まだ、夫婦が共に生きていたり、積極的に集まりにでたり、人の助けをもとめることが苦手でない人たちは、自分たちがどうにかできる術も考えられるし、生活にも今時点では不安はないようだけれど

でも
そうでない人たちがとても多い

いままでは、母の姉妹たちが元気でいたが、やっぱり同じように年をとり、亡くなったり、それぞれが自分の身の置きどころを考えたり などなど

そんな事が、自分も、周りも、皆同じような状態となってきている割合が多くなってきた

かといって、私の家にくる? には、やっぱり主人は他人であり気をつかい、主人にもまた独りで過ごしている母親がおり
主人のおかあさんと仲良くすればとも思うのだが、やっぱり独りで暮らしてきていれば、独りで聞こえるほどの大音量かけてテレビをみたり、好きな時に寝て、などのリズムのほうが楽である気持ちもよくわかる

幸いにして、自分はフリーランスな仕事ができているので、母のところにも顔はだせるが
弟も、かならず毎日電話はかけてくれているが

それでも、いろいろ考える

今年になって、めっきり精神的に弱くなっている母をみて、そう感じている

ということで

意外に、他人には、他人の高齢者の方々には、パソコンの使い方とかスマホの使い方など親切に教えてあげることができる私だが

親には、どうも面倒で、パソコンもスマホも、まったく教えず、携帯だけあればいいよとやってきたが

86歳にして、なにか常に母と自分、母と弟が顔を合わせている手段をと

と、やっとにして、ipadを用意した

はじめはamazonエコーにしようかとも考えたが、こちらは、主人の母親宅に設置した

主人の母親は84歳

両方よい年齢だ

父が生きていたころは、まだ父は60代になったばかりで、パソコンの使い方を教えてあげて父もいじっていたのだが
それでも、父と一緒にパソコンの使い方を教えていると
そのうち喧嘩になって、天竜川に捨ててこい! と言われることも多々あった

ただ、父へ喧嘩しながらパソコンの使い方を教えることによって
自分の他の仕事で、60歳以上のパソコン講座というものを短大で公開講座を開iいていただき、それにも父母参加したり、多くの60代以上の人達が通ってきていた

箕輪町で高齢者向けに無料で一年スマホもパソコンなどの使い方をご指導していたが、その結果、箕輪ではやっぱり86に今年なる方が、いまでは携帯をやめスマホだけで、ラインやニュースやら天気やら株やらやっている

今回は
父とは違い機械が苦手な母である、ipadを用意して、使えるようにならないかと話したところ
もったいないから私は電話で十分よと、言われてしまったが
おかあさんに教えると、他のお年寄りの人達へ教えてあげる時の勉強になるから、実験台になってくれない?と
お願いしたら
承諾してくれた、ので

はじめましょう
ブログ名も、ちょっと変えたた

みねちゃとはっちょんのタブレットで四苦八苦♪
願わくば、いつまでも元気でいたほしいものだが、、、

です

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


停電なので

2018/09/04 19:22
停電なのでまっくらなので
ブログ書いてます
台風21号長野県各地停電です
我が家も数回短い停電のあと
午後6時前からすでに1時間停電
一帯が停電です
夕食前で、電気だけでなく
我が家は地下からポンプで水をくみあげているので水もでません
ネットパソコンでつながらないのは痛いです
usbライトスタンドで灯りつけてます
文明の力は弱いです
風は午後から強いですが、我が家は森に囲まれそれほどではないですが
遠くに見えるビニールハウスはヒラヒラ片方空になびいています
森の風の音は台風通過したはずなのに
時々とつぜんおおきくなり
そしてパタリとやみ
のくりかえしです
息をひそめている夜です
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

ぶろぐ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる